株式会社 システム リサーチ アンド インテグレイション引取・納車もでき、過剰整備のない業界最安値の車検代行
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「ユーザー車検」代行で節約
今や ユーザー車検があたり前

 
  平成7年の法律で「前検査・後整備」方式の車検が認められて以来
  当社オーナー車検ユーザー会前検査・後整備方式の車検の代行で過剰点検・整備、過剰部品交換が一切ない合理的で経済的な車検の代行を行ってます。
  また、安全性の面からも前検査・後整備方式は不具合の個所のみを整備し、余計なところを分解・整備しないので、時々ある、車検後車の調子が車検前より悪くなったとか、ネジの閉め忘れなどないです。
   
前検査・後整備とは、最初に車の検査(車検を受け)をして、不具合があれば不具合部分のみを整備する方式。
   
前整備・後検査とは、最初に車の点検・整備をして、車の検査(車検を受け)をする方式。(従来の点検・整備付き車検の仕方)
   
  法定24ヶ月点検は車の使用者自身が行なう事になっており、必ずしも整備工場で点検してもらう必要はありません。御自身の車を点検するのに整備資格は必要ありません。

 
    
当社が車検の代行をした車の車種は国産車はほとんどすべての乗用車、軽自動車、営業用軽自動車、貨物車、外車はFORD、BMW、フォルクスワーゲン、Audi、オペル、ボルボ、ローバー、シトロエン、プジョー、サーブ、ポルシェ、ベンツ、などです。
 
  当社が過去に車検受けをしたメーカーの主な車種を長方形の枠の右にあるをクリックしてご覧ください。
 
 
 

 
  当社の車の引取り・納車地域を長方形の枠の右にあるをクリックしてご覧ください。
 
「ユーザー車検」とはご自分の車をご自分で、国の車検施設(国土交通省陸運局)で車検を受けることです。検査で不合格になった場合はご自分で修理する必要があります。
「ユーザー車検の代行」とはお客様の車をユーザー車検方式で車検を通す車検代行業者です。
  検査で不合格になった箇所は当社で責任をもって修理致します。

 
国土交通省陸運局の検査員が検査機械により直接、車の検査をするので手抜き検査が一切なく、また国の車検施設を利用するので経済的です。
(当然、検査に不合格の車は整備をして再検査を受けなければなりません。)
検査に不合格の車の整備は当社が責任を持って不合格の個所のみを整備し再検査を受けます。
もちろん、部品交換を必要とする高額な整備が必要な場合は必ず不具合の箇所を連絡し、お見積りを明示しお客様の了解を得てから、整備いたします。最近ほとんどの車検業者が取り入れていますが当社が最初に取り入れた方法で、また当社の場合はお客様が希望すれば当社以外で修理を許可してる点です。裏を返せば点検商法で悪くないのに部品交換を強要しない事です。当然のことですが当社以外で修理してもお客様のご希望により再検査をお引き受け致します。
 
当社スタッフが車検の合否判定に関係しない部分を過剰整備調整して追加料金を請求した場合はその過剰整備調整した追加料金を全額返金致します。(車検の合否判定に関係しない部分かどうかは陸運局に問合わせればわかります。)
 
当社は点検・整備が目的の事業ではなく、車検の代行をするのが事業です。
点検商法とは現状のままでも何も問題がないのに、お客様を不安にさせてお客様に修理依頼をさせるように仕向けて修理代金を請求する商売。
 
他社で点検して新品部品に交換をしないと、車検に受からないと言われた部分でも当社で点検したところ新品部品交換修理せずに補修で車検に受かる場合が過去に沢山ありました。
当社で交換修理した個所については6ヶ月または走行10,000Kmまでの整備保証付です。

 
民間車検場ではユーザー車検を受けることはできません。
   
当社(車検の代行)は国の車検施設(国土交通省陸運局)を利用して車検をうけるため、祝祭日、土曜日、日曜日には車検を受けることはできず、違法改造車などは一切車検には通りません。
   
「ユーザー車検または、ユーザー車検の代行は危険だ」といやがらせ、中傷する従来の車検業者がおりますが、 そのような業者は国の車検施設の検査官が「手抜き検査をしている」と言っておるのと同じだと思います。
  それよりも時々、手抜き検査などで新聞の記事になるのは国の車検施設(国土交通省陸運局)ではありません。
   
車の走行で一番重要な安全面はブレーキが効くかどうかです。車検ではブレーキの効き具合の検査がありますので、従来の一部の車検業者が言ってるように突然ブレーキが効かなくなって事故を起こすようなことはありません。
   
  それよりも過剰整備のためにブレーキを分解し、もとどおり正しく取り付けてない場合が恐ろしいです。
  (車検に出す前は調子のよい車が車検終了後、車の調子がおかしくなった経験の持ち主が多くおられるとおもいます。それは正常な所まで分解整備し、過剰整備したためと考えられます。)
  もちろんブレーキの一部の部品は消耗品なので車の運転の仕方や走行距離などでブレーキの部品は交換する必要があるかもしれません。
  しかし、ブレーキの部品の交換時期はブレーキの効き具合が悪くなれば交換すればよいので、その時はすぐに修理をすれば問題はなく、次回の車検の時までほっておくのは危険です。
   
当社は車の安全面に細心の注意を払っておりますので、次回の車検までに交換したほうが良いと思われるものについてはお客さまにお伝え致します。
   
車検の事前に点検(点検商法 ?)と証して車の安全性について不安がらせて過剰整備をする業者が多くいますが、当社は過剰整備を一切致しません。
   
  当社はお客様のご要望によりブレーキの消耗部品の交換、エンジン・オイルの交換などいろいろなサービスをご用意しており、有料にてお引き受け致します。

 
  ユーザー車検代行はお客さまが特別に車検の勉強、準備、車検場の下見などする必要もなく、また検査で不合格個所の修理を心配することなく、わずかな点検・車検受け代行費用などでできる車検です。
  当社は車検の検査に不合格のときも責任を持って不合格の個所のみ(過剰整備なし)を整備し再検査を受けます。
   
  当社と同じ車検の代行業者、ガソリン・スタンド、自動車ディーラーなど
  ほとんどの車検業者は車検見積りの車検明細料金に整備費用が含まれている「前整備・後検査」車検をしているにもかかわらず、
  「車検に通らない部分の整備については別途お見積り致します。」と言う但し書きがあります。
  言い換えると、「前整備」で「車検とは関係ないところを点検・整備(過剰点検・整備)している。」と言う事です。
   
   
  車を買い替えるまで当社で連続して車検受けを依頼されたお客様が多数おられます。
  このことからも当社での車検の代行は安全であると実証されております。

 
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