株式会社 システム リサーチ アンド インテグレイション引取・納車もでき、過剰整備のない業界最安値のユーザー車検代行
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以下は車検について説明いたします。
 
車検は人が定期健康診断を受けるのとよく似ております。人は定期健康診断を受ける前に薬を沢山飲んだり、手術をしたりしません。そのようなことをすると健康な人でも体を悪くします。また定期健康診断で正常であっても次の定期健康診断まで健康であると言う保証はありません。
車も同じことなのです。整備・部品交換をしてから車検を受ける必要はないし、車検に合格しても次の車検まで故障しない保証はありません。
以下は自動車検査証(車検証)の裏面に書いてるのを抜粋したものです。お確かめ下さい。

(自動車使用者へのお知らせ)

 自動車の検査は、安全・環境の面について国が

定める基準に適合しているかどうかを一定期間ご

とに確認するものであり、次の検査までの安全性

等を保証するものではありません。

 してがって、使用者は、日常点検整備や定期点

検整備を確実に実施するとともに、使用状況に応

じて適切に保守管理を行う必要があります。
 


 
上記のように、
「車検前に点検・整備を業者に依頼しなさい。」と書いてありません。
「使用者が適切に保守管理を行う必要があります。」と書いてあります。
たとえば、車のヘットライトの球が切れた場合はすぐに球を交換する必要があります。
次回車検まで放置すると危険で、事故の原因になります。
球が切れている事に気付くのが点検であり、球を交換するのが整備です。
運転者は知らず知らずのうちに点検・整備をしているのです。
  車の維持費を削減する方法は色々あると思いますが車検費用を少なくするのも一つの方法で、車検を受ける方式は3種類に分類されます。
  車検情報としてここに説明致します。言葉は変わっても車検はどれも同じです。
ユーザー車検
  ご自分で車検を受ける車検です。時間が十分にあり車検の勉強をして陸運局の車検場の下調べをして受験することです。不合格箇所は御自身で修理業者へ車を運搬し、修理して再検査を受けます。
  車検代行費用とか車検前の点検・整備費用など掛からず1番格安の車検です。ただし時間と交通費と度胸がいります。どの種類の車検でも不合格箇所の修理には費用が掛かります。
   
ユーザー車検代行
  車の仕上りはご自分で車検を受けるのと同じです。ユーザー車検代行業者(当社など)に車検予約をするだけで車検は完了し、車検に要する時間は車検のプロが代行するので最短です。
  ユーザー車検との相違はユーザー車検で必要な費用に車検代行料金が加算されます。当社の場合の車検代行料金は車の年式、走行距離に関係せずWeb見積りページで計算した料金です。高級外車はWebページで計算した車検費用に割増し料金が加算されます。
  中にはユーザー車検代行といってる業者でも「前検査・後整備」の車検ではなく次の「点検・整備付き車検」をする業者もおります。これらはユーザー車検代行業者ではなく単なる従来から存在してる車検業者です。
   
点検・整備付き車検
  従来と同じ車検の仕方で点検・整備した後、車検を受ける方式です。この方式はディーラー、民間車検場、車部品販売店、修理工場、ガソリン・スタンドなどユーザー車検代行業者を除くすべての車検受け代行業者です。ユーザー車検に比べて車検に掛かる時間は車検以外の業務が主なので最長の場合があります。
  車検を受ける前に決められた項目を点検する分余計に車検見積り料金に含まれてます。また事前に点検した箇所で業者が整備が必要と判断(これがクセモノ)すれば整備費用が加算請求されそれとは別に車検に不合格箇所があればそれも別途料金として加算されます。
  この種類の車検は見積り料金だけで車検を終了させるのは無理で、車検での不合格箇所以外での整備費用の追加料金を請求されることが多いです。
  (「車検時無料オイル交換」などは車検見積り料金に含めてる業者もあります。車検の合否にオイル交換の判定はありません。)
  点検・整備方法は車の年式、走行距離、また年間走行距離が2,000Km程の人もいれば5万Km以上の人もいるのにそのようなことは全く考慮にいれず、ブレーキパットを交換したり、タイヤの交換したりします。これが過剰整備の一例です。
  高いお金を支払って点検・整備しても、交換した部品のみの保証しかありませんし、毎回決められた項目の点検しかしないので点検で見逃した部分の保証はありません。
  普段運転している人が車の状態を一番よく知ってるので異常に気付けば、すぐに修理すれば一番安全です。車検まで異常を放置するのは最も危険ですし、車も長持ち致しません。
   
最近新聞などのニュースで「ペーパー車検」と言われる不正車検は自社の車検設備で車検をせずに書類だけで車検を合格させ、陸運局に書類を持込んで車検証を手に入れる方法で警察に摘発されてるのはディーラなどの民間車検場を運営してる業者です。
  ユーザー車検の場合は車を陸運局に車を持込んで検査を受けなければならないので、「ペーパー車検」はできません。
  車検に「高いお金を支払った」からといって安全で信用できるかどうかはわかりません。車検の検査もせずにお金だけ取るのは許せません。警察はもっと厳しく取り締まるべきです。
車検を終了した後、後味の悪い思いをしないようによく考えて車検を終えて下さい。安全面については不正車検を除いてどの車検の方式も同じと考えて良いでしょう。どれかの方式が安全面で悪いのであれば国が許可しないし、テレビ、新聞などのニュースで取り上げられます。
  車検費用が安くなった料金を貯めて次回の車購入費用に当てるとワンランク上の車をまたは同等の車であれば格安で購入できます。

 
国の車検施設を利用した「前検査・後整備」の経済的な車検方式のユーザー車検
前検査・後整備とは、最初に車の検査(ユーザー車検を受け)をして、不合格であれば不合格部分のみを整備する方式。
  「前検査・後整備」は、ユーザー車検だけに認められた車検方式。

 
ディーラー、修理業者などの「前整備・後検査」の車検方式の点検・整備付き車検
前整備・後検査とは、最初に車の点検・整備をして、車の検査(車検を受け)をする方式。(従来の過剰点検整備、過剰部品交換の車検の仕方)

 
車を初めて購入して乗用車の場合、新車購入より3年目、それ以降は2年目に「車検と言う検査を受けなければならない」と言う法律で義務ずけられてる事を多分車の購入店の営業マンより車検の時期になると知らされると思います。
車検について知識のない車の使用者は車検は車の購入店に任せるものだと考え前整備・後検査の車検で高額な車検費用を支払う事になります。
ところが本来、車検は使用者自身が受けるもので、それがユーザー車検なのです。
車の使用者自身が車検を受けるとなると、どうゆう方法(書類の書き方、検査ラインの操作、不合格の場合の修理方法、不合格の場合の再検査の方法など)ですればよいのかわからず、また車検の勉強したり、下調べの車検場の見学、車検を受ける時間の確保。それで当社は車の使用者に代わって車検を受ける代行を行うので車検費用は車の使用者自身が車検を受ける場合の費用に車検受け代行料金が掛かるだけなので、車検を車の購入店、車の修理業者、カー用品店、民間車検工場、ガソリン・スタンドなどの、どの業者に依頼するよりも割安で車検を受ける事ができます。
 
御自身でユーザー車検を受ける場合でも車検受け代行料金が丸々節約できるわけではありません。車検のための本の購入、下調べの車検場見学の交通費、時間のロス、予備検査料、車検受験のための用紙の購入費、車検書類の記入代行費、検査ライン通過の不慣れのための不合格での整備費用、不合格になった場合の修理屋の確保などいろいろ経費は掛かります。
また、部品交換をしなければならない修理は部品の取り寄せのため即日修理してくれる修理屋さんはまずありません。(ディーラー、修理業者は修理部品の在庫を持っておりません)
当社では車検で不合格の場合御自身で修理を希望されてる方のためにより格安なユーザー車検援助コース車検のメニューをご用意しております。下記のバナーをクリックすると、ユーザー車検援助コース車検のページに行きます。
 
ユーザー車検援助コース車検見積り・予約
修理はご自分でするユーザー車検代行
    
当社オーナー車検ユーザー会がユーザー車検の代行をした車の車種は国産車はほとんどすべての乗用車、軽自動車、営業用軽自動車、貨物車、外国車はFORD、BMW、フォルクスワーゲン、Audi、オペル、ボルボ、ローバー、シトロエン、プジョー、サーブ、ポルシェ、ベンツ、などです。
 
  当社が過去に車検受けをしたメーカーの主な車種を長方形の枠の右にあるをクリックしてご覧ください。
 
 
 
     
  当社の車の引取り・納車地域を長方形の枠の右にあるをクリックしてご覧ください。
 

 
 
  当社オーナー車検ユーザー会の車検費用総額が安い理由は
上記引取り・納車地域のごとく、広い地域で、メーカーの車種に関係なくユーザー車検の代行のサービスを提供し、多くのお客様の支持を得てる事。
当社独自の設計開発したインターネットの「e-車検Webページで車検見積り・予約、予約確認、予約変更、予約キャンセルなどを受け付けて運用し、お客様の利便性を高め、営業コストを削減しておること。
車検受けは国の車検設備(国土交通省)を利用し、設備投資を削減しておること。
車検とは無関係の清掃の下回り洗車とか内外装洗車などの過剰サービス料金を当社車検料金に含めてないこと。
  車検は国の定めた検査基準に合格すれば整備(修理・調整)する必要はないのです。それを車検前に少しタイヤとかブレーキパットが擦り減ってるとかで新品に交換するのは過剰整備です。また車検には車体の汚れの検査基準はないのに車検の時に洗車するのは過剰サービスです。
前検査・後整備の合理的なユーザー車検代行であること。
  前検査・後整備車検受験終了後国土交通省より、点検に関するアンケート葉書が送付される事があります。アンケートなので必ずしも答える必要はありません。
  軽自動車の場合は車検受験終了後軽自動車検査協会より、点検に関するアンケート葉書が送付されません。
法定24ヶ月点検は車の使用者自身が行なう事になっており、必ずしも整備工場で点検してもらう必要はありません。御自身の車を点検するのに整備資格は必要ありません。
   
   
  よってどこよりも安い『出張・点検・車検受け代行料』と便利で速い(即日仕上げ)車検サービスをお客様に提供できております。(部品交換の修理があってもほとんど即日仕上げで納車できます。
  当社はカー用品店とかガソリン・スタンド、修理工場等と違ってカー用品を販売したり、修理して事業をしているのでなく、ユーザー車検の代行を事業としており、安心なのは過剰整備をして販売とか修理を強要しない事です。ほとんどのお客様はWeb見積りページで計算された金額で車検は終了します。
  車検費用総額で他車検業者と比べると当社での車検受けは4〜8万円もお得で経済的です。
車検と同時にエンジン・オイル交換、ブレーキ・パットの交換などを希望されるお客様は車検予約時に注文されると、当社で部品を取り寄せておき、車検日に当社協力会社の整備員が交換致します。
当社は住所変更(変更登録)、名義変更(移転登録)、廃車の手続き(抹消登録)、車の解体などのコンサルタントも行なっております。
   
  車検について関心があるこのホームページをご覧の訪問者は今後の車検は車を購入した販売店、カー用品店(「点検・整備付き車検」方式の車検業者)などではなく、ご自分でユーザー車検を受けるか、ユーザー車検代行業者に依頼するかどちらかを選択すると思います。
  当社は車検で不合格個所とお客様の依頼個所(エンジン・オイルの交換、ブレーキ・パットの交換など)しか整備しないので、料金面で不安のお客様は絶対安心です。
   

 
オーナー車検ユーザー会は車検で不合格の部分のみ整備いたします。高額になる修理の場合はお客様の承諾なしに修理を致しません。(車検ですべて合格した場合には一切整備いたしません。)
  他社との相違はお客様御自身で修理をする事を許可しております。(車検の合格に関係しない修理をして高い料金を請求しません)
  よってユーザー車検の代行の終了後、お客様の知らない修理で高額の修理代金を請求するようなことはありません。
  世間でよくある、「お客様立ち会いの無料点検」とか「車検のための事前点検」のような点検商法で、まだ使える各種オイル、タイヤ、部品等を「交換したほうがよい」と言い、お客様を不安にさせて、交換させるような過剰点検整備は一切ありません。
  あなたの調子のよい車を無料点検をしてる業者に持ち込むと、一ヶ所や二ヶ所悪いところを言われるはずです。それで有料の過剰整備をするのです。
  車検に出して一番過剰点検整備されるのは、各種オイル交換、エレメント交換、各所ベルト交換です。またブレーキパッドも半分程しか擦り減ってないのに交換される場合があります。タイヤは1万q〜2万qしか走行してないのに、車検に通らないといって車検の前に買わされる場合があります。

 
当社のユーザー車検代行で受けた80%前後の台数の車は当社のWebページで計算した車検料金明細の車検費用総額のみで車検は終了しております。
  あとの10数%の台数の車が部品交換を必要としない調整のみで車検は受かります。当社の場合この調整代金は数千円です。
  また最後の残りの数%の台数の車が部品交換を必要とする修理の車でどこの車検業者(ディーラー、民間車検場、車検代行業など)に依頼してもそこの車検業者の見積もり基本料金以外に交換部品代金ならびに部品交換工賃を請求されます。
   
  当社で安心なのは車検終了時に車検に合格・不合格に関係しない修理・整備で高額な代金を請求されない事です。
  高額な部品交換修理をしないと車検に合格しない場合は必ず事前にお客さまの承諾を得てから修理致します。

 
関西に転勤されてきた方または車を譲り受けた方でまだ車の名義変更、住所変更などされていない方は車検と同時にすると便利です。
  車検と同時に車の名義変更、住所変更など希望の方は車検予約の時にお申し出下さい。車の名義変更、住所変更の書類等の準備がありますので余裕を持って予約して下さい。
  車の名義変更、住所変更をしなければ、いくら車検に合格しても車検証の名義、住所は車検前と同じです。また車のナンバーも変更ありません。
     
  車検証がお手元にない場合はご自身の携帯電話、PHSにURLを送信して車の中で車検証を見ながら携帯電話、PHSで車検見積りができます。(操作はE−Mailの本文のURLをクリックするだけです。)  
  次にメッセージと携帯電話、PHSのEーMailアドレスを入力して「車検見積り・予約のURLを送信」をクリックすると携帯電話、PHSにURLを送信できます。(URLは自動的に本文に添付されます。)  
  次に携帯電話またはPHSのEーMailアドレスを半角英数字(大文字、小文字を区別)文字で入力して下さい。  
   
  次にメッセージを入力して下さい。  
   
     
 
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